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最新ケータイ徹底比較


携帯3社の新機種の特徴をまとめました♪


NTTドコモ

超ハイスペック携帯の905iシリーズ全10機種と、個性豊かでユーザーの感性に訴えかける705iシリーズ全13機種。

10機種中6機種には、最大3.6Mbpsの高速データ通信が可能な「FOMAハイスピード」や、ワンセグ・3G/GSMによる国際ローミング・GPS・おサイフケータイが標準装備だ。

一方、705iシリーズの売りは、デザインや薄さにこだわった“多様性”。

デザイン家電と一体化したN705iや、折りたたみ3G携帯世界最薄のN705iμ・P705iμ・PROSOLID μ、究極の薄さを追求した防水携帯F705iなどがある。しかも、13機種中7機種が「FOMAハイスピード」に対応するなど、機能面でも905iシリーズに見劣りすることはない。


au

W56T、W54S、W54SAの3機種が、「KCP+」という携帯電話向けの新しい統合プラットフォームを採用した。

LISMO「オーディオ機器連携」「au one ガジェット」「マルチプレイウィンドウ」は、「KCP+」によって実現した。

「KCP+」の、下り最大3.1Mbps、上り最大1.8Mbpsの高速通信は魅力だ。

「KCP+」非搭載機種は、「ライフスタイル・サポート」がウリ。

INFOBARの後継モデル「INFOBAR 2」は、ラウンドシェイプが美しい。

W55Tは9.9mmの超薄型。ワンセグ携帯であるW53HとW53Kも薄型進化。

AVブランド「Wooo」の名を持つW53Hは、なんと2.8インチワイドQVGAサイズの有機ELディスプレイを搭載する。


ソフトバンク

ソフトバンクの新機種は、ドコモ・au以上にキャラがとがった新製品が目立っている。

ボディの「質感」にこだわった820SH、821SH。

500万画素CMOSカメラに光学3倍ズームとキセノンフラッシュを搭載した920SC。

見る角度によってボディ表面が輝いて色が絶妙に変化する821P。

そして、「シャア専用ケータイ」の913SH G TYPE-CHARと、どれも「持つ喜び」をくすぐるプレミアム機種がそろう。


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