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新機種・音楽機能の特徴をまとめました♪


NTTドコモ

905iシリーズは、携帯電話会社3社において唯一の定額制音楽配信サービス「うた・ホーダイ」に全機種が対応。

705iシリーズでも10機種が対応している。

新サービスの「Music&Videoチャネル」にも全機種対応(705iシリーズは7機種が対応。ただし1機種は音声のみ)。

「Music&Videoチャネル」では、最長30分の動画番組も楽しめる。

SH905iとSH905iTVは「ドルビーモバイル」に対応。

音楽のみならず、ワンセグ・SD-Audio・「Music&Videoチャネル」など、多くの機能で高音質サウンドが実現した。

N905iとN905iμは「ヤマハサウンド」を搭載。

いずれも、ワンセグの音声にも対応。音質に妥協しない、NTTドコモの4機種には注目だ。


au

「LISMO Port」と「au×Sony“MUSIC PROJECT”」に注目したい。

「LISMO Port」は、新しい統合PCソフト。

対応携帯に保存した着うたフルやビデオクリップのバックアップ、CDからの楽曲取り込みができる。

さらに、新たに提供されるPC音楽配信サービス「mora for LISMO」からの楽曲購入などが可能。

もちろん、これまで「au Music Port」で管理していた楽曲も移行できる。

「au×Sony“MUSIC PROJECT”」は、ソニーのオーディオ機器との連携機能。

対応携帯でダウンロードした着うたフルをHDDコンポ「ネットジューク」に直接転送して再生ができる。

また「LISMO Port」や「ネットジューク」に取り込んだ楽曲を、対応携帯やウォークマンに転送して楽しむことが可能。


ソフトバンク

なんといっても「S!ミュージックコネクト」に注目したい。

これは、対応携帯と専用PCソフト、およびポータルサイトで構成される新サービス。

ポータルサイトでは様々な音楽情報が提供され、お気に入りの楽曲は「mora win」などの提携サイトから購入可能。

購入した楽曲は専用PCソフトで管理・再生できるほか、対応携帯へ転送して楽しめる。

さらに、 CDから取り込んだWMA楽曲に加え、提携サイト以外のWMA楽曲配信サイトで購入した楽曲も同様に扱える。

このため、ネット上で配信されている約450万曲のWMA楽曲を対応携帯で楽しむことができる。


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