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最新ケータイ徹底比較


新機種の独自機能をまとめました♪


NTTドコモ

待受画面やメニュー画面などを一括変更できる「きせかえツール」が進化。

利用頻度に応じてメニューの表示順序が入れ替わるようになった。

この他、全メニューの第2階層や決定キーラベルを着せ替えたり、カスタマイズメニューに動画を使用することもできるようになった。

電池残量や電波状況と連動してメニューが変化する。

905iシリーズは全機種が「きせかえツール」対応。


au

「au one ガジェット」に注目したい。

これは、待受画面にサイトの更新情報やカレンダー、ミニゲーム、検索ウィンドウなどといったツールが設定できる機能。

「ガジェットコンテンツ」をあらかじめダウンロードして登録。

待受画面を見るだけで、お気に入りサイトの更新情報をチェックしたり、パズルや占いなどのコンテンツを手軽に楽しめる。

Google検索窓や友達のブログの更新情報など、普段の生活に必要な機能・情報を待受画面に設定できるわけだ。

このほか、2つの機能を1画面に同時表示できる「マルチプレイウィンドウ」も便利。

これにより、「ワンセグを見ながらインターネットを閲覧」「EZナビウォークを利用しながらメールを読む」といったことができる。


ソフトバンク

ネットの常識「検索」文化が、第2世代へと進化。

検索ワードを自動的に判別し、画像情報や地図情報など、ニーズの高い情報から順番に表示する。

たとえば、「天気 東京」で検索をすれば、一発で天気予報が見られる。

芸能人で検索すると一番上に顔写真、次に公式サイトが出てくる…というイメージだ。


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