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携帯3社の料金プランをまとめました♪


NTTドコモ

「バリューコース」と「ベーシックコース」の2つから選べるようになった。

「バリューコース」は、割賦方式を利用することで月々の利用料金を安く抑えられるプラン。

支払い方法は一括と分割を選べて、分割の場合は1年(12回)か2年(24回)を選択可能。

「バリューコース」を選ぶと、従来料金プランの月額基本使用料から一律1,680円値引きされる。

年5月31日までは、基本使用料が最大3か月間、最大2,100円割り引かれるキャンペーンを実施中。

「ベーシックコース」では、2年間同一機種を使うという前提のもと、購入時に15,750円を値引き。

2年以内に解除すると、630円×残月数の「ベーシックコース解除料」が必要となる。

なお、どちらのコースでも冬のキャンペーン期間中に905iシリーズを購入した場合、店頭販売価格から8,400円割引される。

キャンペーン終了時期は未定。


au

コースは「フルサポート」と「シンプル」という2つのコース。

「フルサポートコース」では、購入時に21,000円を値引。

ただし2年間継続して使うことが前提。途中解約の場合は解除料が発生。

その代わり、機種変更時の値引きなどに使える「auポイント」の付与率をアップするという特典もある。

auポイントは「フルサポート解除料」にも利用できる。

うまく使えば1台の携帯を2年間まるまる使い続けなくても、損せずに次の携帯へ乗り換えられる。

「シンプルコース」では、購入時の値引きはない。

「シンプルプランL」と「シンプルプランS」のどちらかを利用できる。

「シンプルプランL」は、基本使用料2,625円・通話料1分10.5円。

「シンプルプランS」は、基本使用料1,050円・通話料30秒15.75円。

ただし「シンプルコース」では「マンスリーポイント」「アニバーサリーポイント」「プレミアポイント」などが付与されなくなり、「auポイント」の面では不利になる。


ソフトバンク

なんといっても「新スーパーボーナス」。

これは、携帯を一括または分割のいずれかで購入できる販売方式。

分割購入の場合は月々受けられる「特別割引」の存在が魅力。

この「特別割引」は、「新スーパーボーナス」加入後3か月目から開始され、1年払いなら12回、2年払いなら24回、毎月の基本使用料などから一定額が割り引かれる。

同時に、加入月から「パケットし放題」の定額料金が最大2か月無料、「あんしん保証パック」が最大3か月無料、「基本オプションパック」が最大4か月無料という、3つの特典が受けられる。

とくに、「パケットし放題」の定額料金2か月無料には注目したい。

3か月目以降に解除することも可能なので、「そこまでネットを使うかわからないけど、ちょっと定額制を試してみたい」という人にはもってこいだからだ。

「ホワイトプラン」は、2007年10月末時点で申し込み件数が900万件に到達した人気プラン。

月額基本使用料980円で「1〜21時のソフトバンク携帯電話への国内通話が無料」という「通話定額」は、他社にはない。

他社への通話料は21円/30秒だが、月額980円を追加して「Wホワイト」にすることで、10.5円/30秒と半額になるのもポイントだ。

家族間通話の多い人なら、家族間の国内通話が24時間無料となる「ホワイト家族24」へ加入したい。

最大10回線まで加入可能なうえに、離れて暮らす家族でもOK。

安さだけでなく、多くの料金プランの中から自分に合ったプランを選べる点も、ソフトバンクの大きな魅力。


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